
パーキンソン病改善に向けて取り組むために、最も大切なのは
パーキンソン病について、自分の体について、自分の人生について
”どう考えるか”です。
改善する方としない方には、その考え方(思考)に決定的な違いがあります。
鍼をするにも薬を飲むにも、まず改善する思考を理解し、身につけることが最も大切な事と捉えています。
つまり考え方によっては、同じことをやってもうまくいく場合といかない場合と大きく分かれます。
実は鍼などの東洋医学系の治療法を受けても効果の出ない方のほとんどは、この思考に問題があります。
私の治療は、まずこの考え方から変える方向で治療を進めていきます。



